書き初めをしました

2020年1月20日 17時20分
5年生

 17日(金)に書き初めをしました。一人一人が集中して、条幅に向かっていました。ペアの友達と協力し合い、慣れない大筆も上手に使えていました。ダイナミックな仕上がりに、みんな満足していました。

 20日(月)の朝には、片付けを行いました。学校のリーダーとして素早く動けていました。短時間で片付けを終えることができました。

 

消費者講座がありました。(5年生)

2020年1月16日 16時57分
5年生

 16日(木)に、砥部町役場から2名の方に来ていただき消費者講座を行いました。子どもたちは、お小遣いゲームの中で必要なものや必要でないものを班員と話し合いながら、適切なお金の使い方を考えました。子どもたちの感想の中に、「これからは、お金を使うときはしっかりと考えてから使いたい。」などの意見が出ました。お小遣い帳の書き方も練習したので、ご家庭で活用ください。

 

初めての書き初め大会!

2020年1月16日 16時47分
3年生

 1月16日(木)に3年生は校内書き初め大会を行いました。

初めて条幅紙に書くので、緊張している子もいましたが、全員が一生懸命書いていました。

友達と協力し合う姿も随所で見られ、とてもよかったです。よく頑張りました!


書き初め大会をしました。(6年生)

2020年1月14日 17時38分

 

 1月14日(火)から校内書初め大会が始まりました。初日は6年生。

自分が選んだ言葉を一文字一文字、気持ちを込めて、丁寧にかきました。

えひめっこピカイチ大賞表彰式

2020年1月14日 15時38分

 1/14(火)14:00~ 愛媛県庁第一別館で令和元年度のえひめっこピカイチ大賞の表彰式に6年生の古角涼真さんが代表で参加しました。古角さんは生活部門での表彰を受けました。

 他にも愛媛県内から選ばれた学習部門や読書部門・体育部門の代表受賞者が16名いました。受賞者を代表し、古角さんが堂々と大きな声でお礼の言葉を述べ、「周囲の方々から立派な挨拶でしたね。」と褒めていただきました。

 

3学期のスタート

2020年1月8日 11時32分

 1/8(水)8:35~第3学期の始業式を行いました。2年・4年・6年の代表が冬休みの思い出と3学期のめあてを大きな声で堂々と発表しました。思いやりに満ちた、目標に突き進もうとする気持ちが語られていました。

 学校長式辞では、それぞれの学年ごとにしっかりとめあてをもち、悔いのない学年の締めくくりをしながら、一人ひとりが主体的に頑張りましょうと言う話がありました。

2学期終業式

2019年12月25日 11時29分

 12月25日(水)第2学期終業式を行いました。

 まず始めに、表彰を行いました。第57回愛媛県児童生徒理科研究作品展、えひめこども美術展平面・立体地区入選、第1回家族のきずなエッセイ、読書感想画コンクール、スポーツ少年団大会の順に表彰をして、代表の児童に賞状やトロフィーを渡しました。

 次に、1年・3年・5年の代表児童が2学期を振り返った感想や冬休みのめあてについて発表をしました。堂々と大きな声で立派に自分の思いを全校のみんなに伝えていました。

 最後に校長先生の式辞では、2学期に頑張ったことへの労いの言葉と、「~するぞう」と自主的に活動する冬休みであってほしいという話がありました。

お楽しみ集会(低学年の部)

2019年12月20日 18時21分

 12月20日(金)、お楽しみ集会も最終日を迎えました。最終日は1、2年生の発表です。今回は、英語、バスケットボールや空手など、新しい発表内容もありました。

 三日間を通して、友達のがんばってきたことを知る、よい集会になりました。

5年生 感謝祭

2019年12月19日 16時43分
5年生

 12/19(木) 5年生は、米作りに関わっていただいた方々を招待し、感謝祭を行いました。

 今年は、おにぎりと豚汁の調理をしました。保護者の助けもあり、子どもたちは生き生きと活動に取り組みました。また、会食の時間では、おもてなし班による劇やクイズを行い、楽しい会となりました。

 6月のどろんこ祭りから始まり、11月の稲刈りまで、子どもたちは、様々な体験をしました。その過程でお米の大切さを再認識するよい機会となりました。今回学習したことをいろいろな場面で活用していきたいと思います。

 

昔の遊びを教えてもらったよ(1年)

2019年12月18日 17時26分
1年生

 地域のおじいちゃん、おばあちゃんをお招きして、昔の遊びに挑戦しました。

 初めてする遊びもあったようですが、時間いっぱい夢中で遊びました。

 おじいちゃん、おばあちゃんの名人技を目の当たりにし、「ぼくもあんなふうにうまくなりたい」と一生懸命頑張りました。

 「こまを回せるようになったよ。」とか「お手玉が15回できたよ。」など、喜びの声があちこちで聞かれ、有意義のある活動となりました。