あきランド(1年)
2020年11月14日 07時02分11月13日(金)に1年生は、「あきランド」を行いました。秋を使ったおもちゃを作り、2クラスが交流しました。友達が作った楽しいおもちゃで遊んだり、自分たちのお店にたくさん人が来てくれたりしたことで、満足そうな笑顔があふれていました。
11月13日(金)に1年生は、「あきランド」を行いました。秋を使ったおもちゃを作り、2クラスが交流しました。友達が作った楽しいおもちゃで遊んだり、自分たちのお店にたくさん人が来てくれたりしたことで、満足そうな笑顔があふれていました。
11月11日(水)、地震を想定した避難訓練を実施しました。また、保護者が一斉に集まる参観日ができていないため、児童のみで引き渡し訓練を行いました。全ての児童が、引き渡しのために整列する場所に、静かに速やかに移動することができました。
11月10日(火)に1年生と2年生は、おもちゃフェスティバルを行いました。1年生は2年生の作ったいろいろなおもちゃで遊び、おもちゃの仕組みや工夫などに気付くことができました。2年生も、1年生が自分たちの作ったおもちゃで遊んでくれて、とても嬉しそうでした。1年生にとっても2年生にとっても、楽しく充実した活動になりました。
11月9日(月)、晴天の下、愛媛県陸上運動記録会が、ニンジニアスタジアムで開催されました。
伊予地区の代表として、麻生小学校からは7名の児童が参加し、それぞれの種目で自己ベストを目指して力を出し切りました。
11月6日(金)、医療技術大学の先生を迎え、思春期教室を行いました。授業では、子どもたちが心や体について不安に思っていることに答えていただいたり、妊娠から今までの成長について教えていただいたりしました。学習を通して、命はいろいろな人とつながっていたり、多くの人に支えられたりしていることなどに気付き、命の大切さを学びました。
11月2日(月)、1学期の水の授業に引き続き、水土里ネット道後平野から3名の方に来ていただき、砥部町を流れる3つの川(砥部川、重信川、御坂川)の水質調査を行いました。あいにくの天気で、現地に行くことはできませんでしたが、くんできた川の水質を調べました。子どもたちは、熱心に検査を行いました。その結果、砥部町を流れる川はきれいであることが分かりました。このきれいな川の水を、これからも守っていってほしいです。
11月2日(月)に「総合的な学習の時間」の学習の一環として、視覚障がいのあるゲストティーチャーと交流しました。ゲストティーチャーが普段の生活で使っている道具の説明やガイドヘルプの仕方など、とてもためになるお話でした。今まで、疑問に思っていた「買い物の仕方」や「料理の仕方」などにも答えてくださり、子どもたちは納得した様子でした。今回、お話ししていただいたことを学習に生かしていきたいと思います。
10月28日(水)、子どもたちが6月に植えた稲も大きく実り、稲刈り体験をしてきました。鎌を使った稲刈りの仕方を教えていただき、子どもたちは安全に気を付けながら稲を刈っていきました。今回の体験を通して、稲刈りなど米作りの大変さを感じ、米を育ててくれている農家の方への感謝の気持ちをもちました。
10月26日(月)、えひめこどもの城で、全校のみんなでウォークラリー遠足を行いました。なかよし班の友達と協力しながら、先生たちのクイズや課題をクリアしていきました。今年は天気もとてもよく、いろいろな課題を解いたり遊んだりして、楽しい一日を過ごしました。
10月23日(金)に砥部町社会福祉協議会の方たちと2回目の交流会を行いました。今回は、前回のアイマスク体験や車いす体験から子どもたちが疑問に思ったことを踏まえ、お話ししていただきました。疑問に思っていたことが解決し、子どもたちにとって有意義な学習になりました。さらに、ユニバーサルデザインについてもお話ししていただきました。自分たちの身の回りにも、ユニバーサルデザインを意識した場所が多くあることに気付きました。
2回の交流会を振り返り、さらによい学びになるように学習を続けていきたいと思います。